1989-10-31

Islamabad


誕生日。朝からすばらしい朝日。最高のプレゼント。



誕生日の夜
誰かがどこかで見つけてくれた缶入ケーキ


1989-10-29

Sukkar


ランチタイム。突然ラクダの商隊が




クエッタにある道標。ロンドンから9470km。




非常食(個人的)のバナナの仕入れにフルーツショップへ




たぶんインダス川



サッカルで泊まったホテル al habib hotel

1989-10-27

Quetta



クエッタまでの道・・・。というか道がない。




窓を閉めいても砂埃がひどく、覆面

この苛酷な状況下で、しかも頭をガラス窓に何度もぶつけながらも

ぐっすりのmitukoって?!




クエッタのホテル。まずは掃除
  Hotel Bloom Star





1989-10-26

Taftan




ホテルの窓から見える建物。さすが国境




ホテルをチェックアウト。パキスタンへ




・・・・。




難民キャンプかしらと思いました




イミグレ。ホメイニ氏がバイバイしています




1989-10-24

Zahadan





ランチタイム




家?




ずっと砂漠。どこまでも砂漠。




野ラクダ




なんの施設かわかりませんが、絵が怖いです。刑務所???




Kerman


ホテルのレセプションに模範的な服装が貼ってあります。
ロビーでもスカーフをとったら誰かしらに「だめよ」って注意されました。




ほんとに地球の表面しかない




車もあまり通りません。
トラックに手を振るとクラクションを鳴らしてくれます。



1989-10-23

Isfahan


--- 2016年追記 ---

わたしが、イランに行ったのは、イラン・イラク戦争が終わって半年後でした。日本ではガイドブックを入手できなくて、イランについてはまったく事前の情報を持っていませんでした。
ロンリープラネットを持っているツアー仲間に連れられて、ぼんやり歩いていると、突然目の前にイマーム広場が現れて、感動でくらくらしました。
イマームモスクには誰もいませんでした。とても静かで、気持ちは興奮しているのに、心は落ち着いていくような不思議な経験でした。しばらく座って青いタイルを眺めていたことを記憶しています。


イマームモスク




たぶん。イマーム広場




観光客はおろかイラン人も誰もいなく私だけのイマームモスクでした。






シーンとして、動くものは私と鳥だけでした。






今日も野宿。夕飯の支度をしています。


1989-10-22

Tehran


サイロ?いたるところにホメイニ氏
 



橋が壊れている。




ランチタイム。




街に出るときはこんな恰好


1989-10-20

Bazargan



イランに向けて出発。朝ホテルの駐車場にて


1989-10-19

Dogubayazit


朝、ホテルの駐車場




車の調子が悪く修理のためしばし休憩




ブレントが修理している隣で私達は記念撮影。






ノアノ箱舟が着いたアララット山


1989-10-18

Van





ホテルの部屋からの眺め


道を聞きに入った HOTEL ASUR とてもプライトに接してくれた
www.buyukasur.com




美味しかったレストラン。昼食で







泊まったHotel VAN 入口が剥製だらけで博物館のよう



イランにむけてMy チャドルを作成中



指導はお裁縫上手のミツコ